氷漬けの手記

ポケモンの事などを

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すばやさ


こんばんは。
6戦目の動画で、すばやさ振りについてのコメントを頂いたので
今日はその話について。

どう見ても遅返信でごめんなさい;



60~70族のS調整は個体によって差はありますが、
最低ラインとして無振りミロカロス(101)あたりを抜ける
ように実数値103以上を確保することが多いです。

ありきたりですね。ユキノオーと2代目のトドゼルガの
すばやさはよく試行錯誤していたのですが面白かったです。


ただ、最近のミロカロスはHを削ってSに振り、オボンで
耐久力を補うタイプをよく見かけます。


ポリゴン2のS102調整振りの子がいるのですが、耐久を削ったせいで
受けが成り立たず本末転倒なことになることもあります。遅いグロス
あたりに先手がとれるのはおいしいですが。

あと、現在のシャワーズもSにかなり振ったせいでBに大して振れず
かなり柔らかいのが難点です。
BSに多めに振って余りをC振り、という案もありましたが仮想敵への
確定数が確保できないので没にしました。


次回あたりはトドゼルガについて書く予定です。
それでは今日はこの辺で。
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